競馬や競輪などの公営ギャンブルを巡り、与党内で払戻金の非課税化といった税制見直し論が浮上している。宝くじは非課税なのに、馬券は主催者の取り分が引かれた上で課税もされ不公平との不満が根強い。納税ルールが複雑で知らないうちに「脱税」を指摘されるケースも。ただギャンブルの利用が拡大すれば依存症が増えかねず、議論の先行きは見通せない。
https://www.sankei.com/article/20261017-55XHDNUH3VKN5BMA6A6SZRU52U/
当然?この改革は競馬に限らずその公営ギャンブルにも適用される可能性が高いと思います
そしてこの議論の輪にパチンコも無関係では無く落とし処がどうなるか注目されます
これをパチンコに当てはめようとすると結局パチンコ店が何某か負担する形に逆戻りしそうな感じですが皆さんはどう思いますか?