九州で唯一、等価営業を守り続けてきた熊本が、ついに非等価へ踏み出した。客離れへの恐怖を抱えながら、なぜ県内ホールは足並みをそろえたのか。組合決議の舞台裏と3店舗の営業現場を訪ね、売上、還元、貯玉再プレイ、景品運用に表れた変化から、改革の成果と残された課題、熊本モデルの行方を追う。
PIDEAで2部構成で紹介されています。
熊本で長らく等価交換営業でしたが、等価交換を見直ししたそうです
そんな葛藤を紹介しています
等価が良い悪いは人それぞれの考えがあってこの考えは考えが違う人の意見は交わる事は無いと思いますが、個人的には入れた玉以上に出る事が楽しいと思っています
これを等価営業でしろとは思わないので=非等価営業で良いと思っています
熊本も非等価営業に梶を切りとりあえず結果は出ているようです
パチンコの復興はここに鍵があると思いますが、等価至上主義の人にこの事を言っても理解して貰えないだろうな

