全日遊連が公表する都道府県遊協の加盟店舗実態調査によると、2026年8月末時点の営業店舗数は5,674店舗となった。前年同月の5,839店舗から165店舗減少している。
5000店舗を割ってくるのも時間の問題かもしれません
その主な理由としてスロットはともかくパチンコ台数の減少があげられます
業界もわかっているのかわかっていないのかパチンコのゲーム性、仕組みの改革をしています
ただしわかっているのいないのかと書いたのはパチンコの良さはスロットと違い単純明快なゲーム性だと思います
ただし今はスロットが人気なのでスロットに寄せてゲーム性を複雑化しています
それで一時は回復するかもしれませんが、個人的にはあまり良くない結果が見えます
今はスロットが人気でそのゲーム性に魅かれているかもしれませんが、パチンコの良さは良さで残しての改革の方が良い気がしますが、皆さんはどう思いますか?