全日遊連は7月22日の定例理事会後の記者会見で、警察庁へ提出する要望事項の取りまとめ状況について説明した。今回の取り組みは、昨今の社会経済情勢や物価高騰を踏まえ、警察庁が業界からの要望について耳を傾ける姿勢を示したことで進められているもの。全日遊連では各都道府県組合を通じて組合員ホールから意見を募り、現在その集約作業を進めている。
貸し玉料金の見直しは話題になったと思いますが、さすがにいきなり5倍とかでは無くある程度の「落とし所」はあるでしょうが、それより景品限度額の見直しが常識的な所では無いかと思います。
実際僕は今よりずっと安価な頃ですが、ゲーム機を分割で購入した事があります。
パチンコの景品は基本定価だと思うので商品も限られると思うし貸し玉料金の変更より利益は少ないと思いますが、とりあえずここに手をつけるのが無難かと個人的には思います。