日工組の通常総会後の懇親会で、榎本理事長をはじめとした団体代表の方々より羽根モノ機を中心とした低中射幸性機の拡充について言及があったそうです。本日は、一部の機械を除き殆どホールで見かけなくなった羽根モノ機について歴史を少し紐解いていきたいと思います(文=荒井孝太/㈱チャンスメイト 代表取締役)。
こんだけパチンコの射幸性を上げておいてどの口がという感じですが、羽根モノに注目するそうです。
ま~言うのはか勝手なのでその事に対して特に何か言うつもりはありませんが、今のパチンコ店が利益率が明らかに落ちる羽根モノをどう運用するか、儲からないからその他機種のように極悪調整するのか・・・