全日遊連は相当いやみたいです。
会見の質疑応答では、業界のキャッシュレス化について問われた阿部理事長が「政府が公営ギャンブルでのカード決済について否定的な考えを示していることから、全日遊連としてその方針に沿ってクレジットカードによる貸し越しは容認しない方針」と前置きしつつ、日遊協の西村拓郎会長が先日の会見で発した「依存問題に資するキャッシュレス化」について、現金が使える以上は上限金額を付けられないとして疑問を呈した。
ま~それぞれ言い分はあると思いますが、意見をすり合わせる前に発言している事が問題です。
一事が万事こんなふうでは決まる事も決まりません。







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